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「小江戸」川越珍道中


都会の喧騒を抜け、

電車に揺られること1時間半、

江戸の風情を残した建物が立ち並ぶ 川越にやってきました!

暑い!暑い!暑い!

基本的に川越観光は、店を見て回るので、歩きがメイン!

太陽が「ガンガン行こうぜ」と押せ押せの中、

私たちは「命をだいじに」で行きましょう!

近年観光地として注目されてきた川越。さすがです。

こんな暑い日にもかかわらず、朝の通勤ラッシュのように人がいます。

都心を離れたにもかかわらず、喧騒から抜け出せません!

昔の川越しか知らない人には驚きかもしれませんが、

観光地化の影響もあり、現代風の要素を取り込んでいった川越。

新・旧が入り混じった風景がみられるのも、川越探訪の醍醐味かもしれません。

「醍醐味」の醍醐というのは、今のバターのことで、

当時、醍醐がガンダーラ(現インド)で最高に美味しい味だったことから、

うまい味や、真の楽しみを醍醐味と呼ぶようになった。

というのを子どもの頃に本でみましたが、それは本当なのでしょうか。

そんな小江戸なひとときでした。


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